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2012年2月

『切れてるロールケーキ』更新情報!

みんなのかーぼーと心世界(ウルフル遠藤、なかたなおき)、この三人がお送りするネットラジオ『切れてるロールケーキ』の第9回を更新いたしました。

前半は、みんなのかーぼーウルフル遠藤が見に行った『顔面オイルパーティー』のライブの話。

続いてみんなのかーぼーが上戸彩さんや原田龍二さんと共演した際のエピソードなどを語ります。

ウルフル遠藤が、当時付き合っていた彼女の父親に初対面で言われた衝撃の一言とは?

僕もスタッフとして参加しております。

『切れてるロールケーキ』、ぜひお聞き下さいませ!!!

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『はこいり娘』更新情報!

三輪氏との合作漫画ブログ『はこいり娘』を更新致しました!

野鳥のためにスライスした“みかん”を庭の木に刺す、はこいり娘。しかし、そこにやってきたのは……!?

アドレスはこちらです⇒『はこいり娘』

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ドラえもんとのび太の関係を考える

ドラえもんがのび太の元へやってきた目的は確か、セワシ君というのび太の子孫がのび太の残した借金で苦しんでいるので、その歴史を変えるためだったはずだ。

様々な秘密道具を使ってのび太をフォローするようになるドラえもんだが、のび太からすれば率直なところ、ドラえもんに対して最初に持った感情は……

『こらまた、ものごっつ便利なやつがやってきたなあ。めっちゃ楽できるやん』

という喜びだったのではないだろうか?

もちろん僕はドラえもんとのび太の間にしっかりとした絆があると思ってはいるが、その絆ができたか過程は、ドラえもんが便利な道具があったからだというのは間違いない。

人間と犬の関係も上の関係とよく似ている。最初まで遡り犬目線で言うと

『うーわ。この人、餌くれるやん。ええわあ。めっちゃええわあ。狩りせんですむやん。楽できるやん』

という喜びだったような気がする。

絆や信頼が生まれてしまえば、媒介していたものというのは案外目立たなくなるものである。

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女性の顔にパイをぶつける人たち

あるパーティーにお誘いいただいた。

詳細は書けないが興味があったので足を運んで見た。

アイドル的な位置づけの女の子の誕生日を大々的に祝うような趣旨のイベントで、女の子たちが前のステージで歌を歌ったりしていた。

その後、ノリで女の子たちの顔にパイをぶつけるという流れになった。

そういう台本があったのか、ハプニング的に始まったのかはわからない。

ただそれまで大人しくステージを見ていた男性たちの熱気が異様なものになった。

僕はその様子を一番後ろの席で興味深く観察していたのだが、どう見てもその行為は性的な意味合いを持っているようにしか見えなかった。

たかがパイ投げと言えど、投げられるのは女の子たちである。

しかも、パイ投げされる直前、演技ではなく本気で嫌がったりもする。

それを食い入るように前傾姿勢で見つめる男たち。

繰り返すがどう見ても性的なものにしか僕には見えなかった。

女の子の顔にパイをぶつけるのはイベントのスタッフだったりするのだが、それをじっと見つめる男性たちは恐らく生身の女性が苦手な人たちだ。

積極的に関われない彼らの代理で、イベントスタッフが女の子にパイをぶつける。

彼らは一部始終を見つめるだけで、性的なカタルシスを得ることができるわけだ。

顔というのは人間の象徴的な部位である。

しかも、それが女性となると、なおさら意味合いは変わってくる。

今日は、非常に貴重な場面に遭遇できたなと、密かにその幸運に感謝した。

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『実録サイコ恐怖画像』を買う

ふと立ち寄った古本屋でパラパラと立ち読みしていたら、妙に気になりある本を買ってしまった。

鉄人社から出ている『実録サイコ恐怖画像』という本である。

自殺の直前に撮影された写真や、ニヤニヤ笑うシリアルキラー、廃墟に書かれた意味不明な落書きなど、なかなかサイコな画像が収録されている。

しかし、第四章の『謎』になると、笑いそうな画像が増えてくる。

顔全体にカラフルな刺青を入れてにっこり笑う教師(ある意味、生徒に人気は出そうだが、保護者からクレームがくることだろう)。

亀が好きすぎて、冷蔵庫に入るだけに亀を入れてしまった老婆(個人的には仲良くなりたい)。

顔全体に付けられるだけの洗濯バサミを付けた男(もはや、一人罰ゲームである)。

などなど。

笑いと恐怖は紙一重というが、やはり針が振り切れていると、どちらに転ぶかわからないのがよくわかる。

もしかすると恐怖画像ばかりが続いては、精神的にきつすぎるというので、あえてマヌケな画像を入れたのかもしれない。

衝撃的だったのは『タイの人体パン屋』の写真。

血まみれの人の生首のようなものが陳列されているのだが、実はこれタイのある店で売られているパンなのだ。

パンという種明かしがなければ、見た人は即刻、警察へ通報していることだろう。

この人体パンを作ったパン屋の主人はある日

『世界を変えうる天啓を得た!』と叫び、このパンを作ることを思いついたという。

しかも、売り上げは芳しくないそうなのだ(そりゃそうだ)。

だが、バカらしいことに対して真摯に取り組むというのは、あらゆるエンターテイメントの基本姿勢のように思う。

だから、この人体パンを作った主人には、ある種のシンパシーを覚えるのだ。

だからといって

『食いたいか?』

と聞かれても、答えはNOだけど。

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『みんなの単独』の宣伝

一緒に『切れてるロールケーキ』というネットラジオをやらしてもらっているみんなのかーぼーさんが3月11日になんばのレジャービル味園の白鯨で『みんなの単独』という単独ライブを行います。

当日は『切れてるロールケーキ』の公開生収録を行う予定です。

詳しくはこちら⇒『白鯨ホームページ・みんなの単独』をご覧下さいませ。

ちなみにチラシは、僕の漫画合作の相棒である三輪氏が描いております。

興味のある方はぜひお越し下さいませ。

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「私、シャクれてないよね?」と聞かれた際の対処法

前にフィギュアスケートの選手の普段の顔を撮ろうというコンセプトの元、日本有数のフィギュアスケート選手数名の何気ない会話を撮影していた番組があった。

その時にフィギュアスケート雑誌に乗った自分を見ながら「えらい俺シャクれてるな~」とつぶやいている選手もいた。そこから一気に“シャクレトーク”に突入した。

おもむろに浅田真央ちゃんが

「私ってシャクれてないよね?」

と問いかける。

それに対してみんなは、曖昧な反応を示していたと思う。

確かに女性から

「私ってシャクれてないよね?」

という“シャクレ爆弾”を投げかけられた時、どう返すかが難しい。

考えられるだけの返しのパターンをひねり出してみよう。

1.「何言ってんの! 全然シャクれてないよ」と明るく返す

2.「フフフ」と愛想笑いで逃げる

3.「君より俺の方がシャクれてるよ!」と自分を引き合いに出す

4.何も言わずに鏡を持ってきて、顔を確認させる

5.無言で相手の顎を掴む

6.アントニオ猪木に電話する

とまあこの6パターンが最もポピュラーな対処法だろう。

これをお読みのあなたも、質問された場合を想定して、他の対応の仕方を考えるのもありっちゃありかもしれない。

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『切れてるロールケーキ』更新情報!

みんなのかーぼーと心世界(ウルフル遠藤、なかたなおき)、この三人がお送りするネットラジオ『切れてるロールケーキ』更新いたしました。

僕もスタッフとして参加しております。

みんなのかーぼーが語るR-1グランプリ2回戦の舞台裏など、ここでしか聞けない話が満載です。

テレビで活躍される売れっ子芸人さんも、楽屋にいていたようで、そういった話もしております。

他にもウルフル遠藤が舞台帰りに一人で思わず号泣してしまった話なども収録!

『切れてるロールケーキ』、ぜひお聞き下さいませ!!!

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『はこいり娘』更新情報!

三輪氏との合作漫画ブログ『はこいり娘』を更新致しました!

マラソン大会で家の近所を走るお姉ちゃん。トップ争いをしていますが、弱気の虫が顔を覗かせます。そこに突如現れたのは……!?

アドレスはこちらです⇒『はこいり娘』

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手相にハマって思ったこと

あるきっかけがあって占い師の人に手相を見てもらう機会があった。

最初は面白半分だったが、なかなかに面白くその翌週にまた別の占い師の方に手相を見てもらった。

今、やろうとしていることに対するヒントをいただけたと僕は勝手に思った。

ただひとつ気づいたこと。

それは占い師さんの元に来る人は、圧倒的に女性が多い。

そういえば最初に手相を見てくださった占い師さんに、あなたは女性的だと言われた。

甘い物に目がないし、思い当たる節はたくさんある。

男らしい性格の男性は、占いのように軟弱なものには頼らないのだろう。

まあ僕は占いの類は、基本的に自分にプラスになることしか耳に入れない。

もしマイナスのことを言われると「この占い、間違っとんなあ~」と強引に思い込むようにしている。

幸いどちらの占い師さんにも、割りと良いことを言ってもらえた。

だからこそ信じようと思ったのだ。

人間なんて勝手な生き物である。

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嫌な早口言葉

カエル グチョグチョ 3グチョグチョ

合わせて グチョグチョ 6グチョグチョ

道路の上は グッチョグチョ

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『インタビューwithキタイ花ん』更新情報!

若手インディーズライブ、キタイ花んに出演されている芸人さんへ、インタビューをやらせていただいております。

今回は『黒子タクシー』のお二人にお話を聞かせてもらいました。

こちら⇒ インタビューwithキタイ花ん で、記事を公開しておりますので、興味がおありの方はぜひご覧下さいませ。

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にやにや笑う男

『にやにや』と『にこにこ』。どちらも笑いに関係する言葉である。

僕は頭の中で変なことを考える、いわゆる妄想行為が恐らく多い方の人間なので、一人で思いついて一人で笑っていることが多い。

そういうのを発見されると、必ず

「何でにやにや笑ってるの?」

と聞かれ、説明に困る。

僕の知っている人で、誰に対して完璧なまでの笑顔で接する男性がいる。

一人の敵も作らないほどの社交術を心得ている人である。

彼の場合、誰がどう見ても『にやにや』笑っているのではなく、『にこにこ』笑っているように見える。

この違いは何なのかなと思う。

恐らく僕と彼の違い。

それは“爽やかさ”である。

もうひとつあるとすれば、彼は人前で妙なことを考える“癖”がないのだろう。

もしかすると、あんなに爽やかな彼でも、自宅で一人の時はよからぬことを考えて、にやついているかもしれない。

でもそれはOKなのだ。

なぜなら、それを目撃している人間がいないのだから。

皆さんも、にやにや笑いには気をつけましょう。ニヤニヤ。

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『切れてるロールケーキ』更新情報!

みんなのかーぼーと心世界(ウルフル遠藤、なかたなおき)、この三人がお送りするネットラジオ『切れてるロールケーキ』更新いたしました。

僕もスタッフとして参加しております。

ウルフル遠藤がこれまでの切なすぎる半生について語ります。友達と彼女を欲し続けた20数年。涙なしでは語れません!!!

『切れてるロールケーキ』、ぜひお聞き下さいませ!

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『はこいり娘』更新情報!

三輪氏との合作漫画ブログ『はこいり娘』を更新致しました!

庭で雪合戦にいそしむ父と息子。それを傍らで見守るはこいり娘でしたが……!?

アドレスはこちらです⇒『はこいり娘』

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落語とブロック崩し

桂文珍さんが、落語に対してこんなことを言っておられる。

「落語は音"しかない"ですから。噺家は言葉だけを、いわばジグソーパズルのピースのように、順番にお客さんの心に届ける。それをお客さんが勝手に組み立てて、頭の中に絵を描くんですね。そして最後にオチというかたちでガシャンと壊れて、じつは"嘘だったんだよ"って終わる。それが落語のおもしろさなんですね」

わかりやすく伝わりやすい例えだと思う。

この前、自分の書いた創作落語を噺家さんに演じていただいたのを生で拝見していたのだが、文珍さんの言っておられることが心底理解できた。

台本を書いた側としては、当然色々な仕掛けがあり、それは後半の盛り上げへの伏線となっているのだが、そこが上手く伝わっていないと、後半の盛り上がりというのが起こりえない。

これはブロックを積んでいく作業に似ているなと思った。

オチまでいけば、当然そのブロックは全てガシャンと崩してしまうのだが、恐ろしいのは、時間経過のわりには、予想していたよりもブロックが足りなかったり、オチの手前でガシャンと崩れてしまうこと。

だから書き手の僕は前半が上手く行くと「いいぞ。そのまま、そのまま」と心の中で何度もつぶやく。

この前の話は、森乃福郎師匠の熱演もあって、幸いにもお客さんに喜んでもらうことができたようだ。

書き手と演者の方が持つネタに対する共通イメージが近かったのも、良かったと言えるだろう。

このブロックの積み方のパターンというのは、かなりの数があるはずなので、そこは色々勉強して身につけていくしかない。

貴重な経験をさせていただき、ありがたい限りだ。

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『切れてるロールケーキ』更新情報!

みんなのかーぼーと心世界(ウルフル遠藤、なかたなおき)、この三人がお送りするネットラジオ『切れてるロールケーキ』更新いたしました。

僕もスタッフとして参加しております。

つい最近、繁昌亭へ足を運んだ三人が落語の魅力についてを熱く語ります。

『切れてるロールケーキ』、ぜひお聞き下さいませ!

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『第60回もぎた亭』無事終わりました

2月7日(火)に繁昌亭で行われた『第60回もぎた亭』、無事終わりました。

見に来ていただいたお客様、ありがとうございました。

今回も二階席から見ていました。

自分の書いた創作落語を森乃福郎師匠がどう演じられるのか?

それにお客さんの反応は?

そんなことを思いながら見ていましたが、温かいお客さんで楽しんでいただくことができたようで何よりです。

ほとんど台本のまま演じてくださった福郎師匠にも感謝を申し上げたいと思います(『第60回もぎた亭』の詳細はこちらのブログ⇒中山市朗ブログにも書いていただいております)。

さて、ここからはちょっとした裏話。

打ち上げの席へ移動する際、僕と福郎師匠は並んでお話をしていた。

そのまま宴会場へ到着。

心優しき福郎師匠が、下駄箱を開けて下さり「一緒に入れたら?」と声を掛けて下さった。

「ありがとうございます!」とお礼を申し上げあげると

「自分が下駄箱キー持っといてな」と福郎師匠。

その後、二時間ほど酒を飲み続け、僕はかなり良い心持になっていた。

宴もたけなわとなり、店を出ることに。

ところがないのである。

下駄箱キーが。

福郎師匠に「鍵を探しますのでちょっと待っていただいていいですか?」

と頭を下げると

「かまへん。かまへん」

と笑っておられる。

「すみません」と微笑みつつも、小心者の僕の心臓はドッキンコ、ドッキンコと、かなり速いペースで鳴り続けていた。

「どなしたん?」

と異変に気づいた福郎師匠。

「鍵がどこかへ行きました」

と告げると

「わし、家に帰られへんがな」

と福郎師匠。

当然である。

靴下のままお帰りいただくわけにはいかない。

顔面に大量の脂汗を浮かべた僕の酔いは完全に醒めていた。

おもむろに手元のお皿を上げたときである。

僕はそれを見つけた。

「ありました。福郎師匠」

と、自慢げに下駄箱キーを見せ付ける僕を見て、福郎師匠はやっと安堵の笑みをもらすのであった。

そんなこんなで終わりました第60回もぎた亭。

次回も噺家さんに演じていただけるように精進いたします。

皆様ありがとうございました!

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ひつこいけれど告知!

明日、2月7日の火曜日に繁昌亭で行われる『もぎた亭』で、僕の書いた創作落語を森乃福郎師匠にやっていただきます。

「ホームメイド正子」という、『メイド喫茶』と『夫婦』を題材にしたお噺です。

毎回、面白い噺の多い落語会なのですが、特に今回は粒揃いとなっております。

どこを切り取っても面白いはず!

以下、詳細となります。

第60回新撰落語「もぎた亭」

森乃福郎 「ホームメイド正子」(作・高田豪) 桂文福 「沈黙の居酒屋」(作・神崎京一) 露の団四郎 「名前」(作・神崎京一) 林家そめすけ 「任侠グループホーム」(作・脇本忍) 森乃石松            

前売2,000円 当日2,500円

2月7日(火)18時開場 18時30分開演

お問合せ:あきんど落語笑店 0798-43-0394

ぜひよろしくお願い致します。

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『もぎた亭の告知』

明後日、2月7日の火曜日に繁昌亭で行われる『もぎた亭』で、僕の書いた創作落語を森乃福郎師匠にやっていただきます。

「ホームメイド正子」という、『メイド喫茶』と『夫婦』を題材にしたお噺です。

本日は、ネタ見せの日でした。

自分の書いた落語を見たお客さんがどのような反応を返してくれるのか、今からドキドキしております。

以下、詳細となります。

第60回新撰落語「もぎた亭」

森乃福郎 「ホームメイド正子」(作・高田豪) 桂文福 「沈黙の居酒屋」(作・神崎京一) 露の団四郎 「名前」(作・神崎京一) 林家そめすけ 「任侠グループホーム」(作・脇本忍) 森乃石松            

前売2,000円 当日2,500円

2月7日(火)18時開場 18時30分開演

お問合せ:あきんど落語笑店 0798-43-0394

ぜひよろしくお願い致します。

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『インタビューwithキタイ花ん』更新情報!

若手インディーズライブ、キタイ花んに出演されている芸人さんへ、インタビューをやらせていただいております。

今回は『男性ブランコ』のお二人にお話を聞かせてもらいました。

こちら⇒ インタビューwithキタイ花ん で、記事を公開しておりますので、興味がおありの方はぜひご覧下さいませ。

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告知

2月7日の火曜日に繁昌亭で行われる『もぎた亭』で、僕の書いた創作落語を森乃福郎師匠にやっていただくことになりました。

「ホームメイド正子」という、『メイド喫茶』と『夫婦』を題材にしたお噺です。

以下、詳細となります。

第60回新撰落語「もぎた亭」

森乃福郎 「ホームメイド正子」(作・高田豪) 桂文福 「沈黙の居酒屋」(作・神崎京一) 露の団四郎 「名前」(作・神崎京一) 林家そめすけ 「任侠グループホーム」(作・脇本忍) 森乃石松            

前売2,000円 当日2,500円

2月7日(火)18時開場 18時30分開演

お問合せ:あきんど落語笑店 0798-43-0394

ぜひよろしくお願い致します。

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『切れてるロールケーキ』更新情報!

みんなのかーぼーと『心世界』のウルフル遠藤、なかたなおき、この三人がお送りするネットラジオ『切れてるロールケーキ』更新いたしました。

僕もスタッフとして参加しております。

今回は、ラジオタイトルとなった『切れてるロールケーキ』の食レポに三人が挑戦。経験に勝るかーぼーか、それとも“感性まっしぐら”の心世界なかたか、どちらの食レポがいいか聞き比べてください

『切れてるロールケーキ』、ぜひお聞き下さいませ!

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