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2012年3月

水木しげる先生は大好きだけれど……

この前、初対面の男性とご縁があってお酒を飲んでいた。

お互いアルコールが回りだし、リラックスし始めたころ、その方がボソッと呟いた。

「君はあれだね。ゲゲゲの鬼太郎の登場人物で例えると、完璧にねずみ男だね」

ねずみ男は、鬼太郎に出てくるキャラで最も好きなのだが、いざ自分が似ていると言われると複雑な気分だ。

でも若干、嬉しかったりもする。

水木御大の産み出した愛すべきキャラである。

でも『完璧に』って念押しせんでもな。

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ネットラジオ『切れてるロールケーキ』更新情報!

みんなのかーぼーと心世界(ウルフル遠藤、なかたなおき)、この三人がお送りするネットラジオ『切れてるロールケーキ』の第13回を更新いたしました。

僕もスタッフとして参加しております。今回はかーぼー初の単独ライブ『みんなの単独』の様子を振り返ります。裏話満載でございます!

『切れてるロールケーキ』、ぜひお聞き下さいませ!!!

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『はこいり娘』更新情報!

三輪氏との合作漫画ブログ『はこいり娘』を更新致しました!

自宅の庭で桜の樹を見上げるはこいり娘とお母さん。すると頭上からは、花びらが舞い始め……!

アドレスはこちらです⇒『はこいり娘』

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武藤敬司は頭が良い

以前、当ブログで蝶野正洋はクレバーだから、『ガキの使い』の年越し特番に毎回、出演していると書いた。

『闘魂三銃士』をご存知だろうか?

武藤敬司、蝶野正洋、橋本真也の三人を指す言葉だ。

新日本プロレスの屋台骨を支えてきた三人だが、橋本真也はお亡くなりになり、武藤敬司は全日本プロレスへ移籍し、蝶野正洋はフリーランスとなった。

時代は流れたのだ。

そんな武藤敬司のインタビュー記事を見つけたので読んでいると、この人は直感で物事を理解し判断するタイプだなと思った。

以前、前田日明が「武藤はむちゃくちゃ頭が切れる」と、自著の中で書いていたのも納得できると感じさせられるインタビューだった。

何よりユーモアがあるのが良い。

以前の入場曲であるヨーロッパの『ファイナル・カウントダウン』を違う曲に変えた理由。

それはアメリカへ行った際に、ストリッパーがこの曲で踊っているのを見て嫌になったのだという。

きっと『閃きの人』というのは、そうなのだ。

そして言葉のセンスが絶妙だ。

少しだけ転載すると

『正直言って(新日本プロレスから全日本プロレスに移籍することは)9割方不安。不安というものはぶつかっていく甲斐がある。俺が選んだ道、今後の俺の人生で、こっちの方がおしゃれだな、という気持ちで選んでいる』

移籍する生き方の方がおしゃれだな、という理由で、新日本プロレスから全日本プロレスへ行ける人間がどれだけいるのだろうか?

そういえば彼がまだ新日本プロレスにいた時代、(四天王がいた時の)全日本プロレスを見てこう言っていた。

『あいつらはコスチュームがダサいんだよ』

なんとも武藤敬司らしい一言ではないか。

いろいろ、問題も起こり大変だと思うが、どうか今後も格好良い武藤敬司であり続けて欲しい。

インタビューの全文はこちらから読めます⇒武藤敬司インタビュー『武藤がプロレスの勝ち! で話したこと』

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大切にしたいもの

『午前中を大切にしない人は午後も大切にできない』

ふと思いついた言葉です。

「そういう短いフレーズはツイッターでやれや」

とか言うご指摘は的を得ておりますがご法度です。

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『インタビューwithキタイ花ん』更新情報!

若手インディーズライブ、キタイ花んに出演されている芸人さんへ、インタビューをやらせていただいております。

今回は『日本クレール』のお二人にお話を聞かせてもらいました。

こちら⇒ インタビューwithキタイ花ん で、記事を公開しておりますので、興味がおありの方はぜひご覧下さいませ。

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飲み会でのお酒の減り具合察知能力

ハイヒールのモモコさんは、飲みの席で誰のお酒が減っているのかを察知する能力が非常に高いらしい。

ずいぶん離れているテーブルのお酒の減り具合までわかるらしい。

気配りのできる女性というのは、男性から好まれる傾向にある。

モモコさんは確かに気配り上手なのだろう。

だが彼女が持っていて、他の人間が持っていない特徴。

それは視野の広さだ。

目が離れているということは、それだけ視野が広いということである。

だから色々な人のお酒の減り具合に、逸早く気づくことができるのだ。

これは間違いないだろう。

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『切れてるロールケーキ』更新情報!

みんなのかーぼーと心世界(ウルフル遠藤、なかたなおき)、この三人がお送りするネットラジオ『切れてるロールケーキ』の第11回を更新いたしました。

僕もスタッフとして参加しております。

早いものでもう10回を越えた『切れてるロールケーキ』。
第1回からのアクセス数を発表しつつ、これまでの足跡を振り返ります。
途中で三人にゆかりのある飛び込みゲストが登場するなど、公開収録ならではのサプライズもあります。

『切れてるロールケーキ』、ぜひお聞き下さいませ!!!

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『はこいり娘』更新情報!

三輪氏との合作漫画ブログ『はこいり娘』を更新致しました!

新しく家族の一員となったハムスター。仲良くしなさいと籠の中に入れられるはこいり娘。彼女が興味を示したのは……!?

アドレスはこちらです⇒『はこいり娘』

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ドラクエそっくりなゲーム

テレビゲームをほとんどやらなくなって、結構経つのだが、iPhoneの無料アプリは中々面白いので、暇つぶしにやっている。

大ヒットしたゲームソフトのシステムだけを用いて、作られたアプリが結構ある。

「これってスーパーマリオやん!」っていうのもあるし、「これドラクエやろ?」っていうのもある。

この前、試しに「これドラクエやろ?」を少しやってみた。

本当に世界観から出てくるモンスターからストーリー展開の何から何までドラクエなのである。

ただし、ドラクエの面白さを100としたら、そのゲームの面白さはピークで20くらいだろうか。

やはり本家と比較して絶対的な差がある(そもそもドラクエに勝とうという発想で作られていないだろうけど)

多分こういうゲームというのは、かつてマリオやドラクエを狂喜乱舞しながら楽しんだ世代が、いささかの郷愁を覚えながらやるのではないだろうか?

しかし、何度も言うが本当にこれ「ドラクエやろ?」なのである。

まあ、作り手からすればオマージュということになるのだろうか。

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月亭八天さんが月亭文都を襲名!

『ハナシをノベル!!』という創作落語のイベントでお世話になった月亭八天さんが来年3月に月亭文都を襲名されるそうです。

実に113年振りに『月亭文都』が復活となるそうです。

いや~、凄いですね!

詳しくはこちらに載っております⇒http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/rakugo/?1332069964

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暴走族が減少しているらしい

こちらニュースで知ったのだが、暴走族がかなり減少傾向にあるらしい。

東京都内なんか、ピーク時の50分の1まで減ったようだ。

当時は不良漫画もたくさんあったし『ヤンキー=格好いい』という図式があったのだろう。

若者は流行に敏感だ。

だからこそ、今、暴走族をやっている人たちは、かなり鈍感なのか、それともなんらかのポリシーを持っているのか、どちらかだろう。

そのうち暴走族というもの自体が消滅して『竹の子族』的な扱いを受ける日が来るのは、それほど遠くないのかもしれない。

↓竹の子族の人たち

Photo

そいや! そいや!

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好きな本は何度でも買ってしまう

筒井康隆さんが好きだ。

特に初期の短編集が大好きなのだ。

古本屋へ行くと必ず『筒井康隆コーナー』をチェックする。

本を買う際は、かさばらないようになるべく文庫本で揃えるようにしているのだが、筒井さんの本だけは、ハードカバーと文庫本、同じ本であっても、ついつい買ってしまう。

角川文庫からは、これまでの短編集を『ホラー』『パニック』『リビドー』『ピカレスク』といった風にテーマごとに分けたものが出版されている。

個々の短編は持っているのだが、こうしてパッケージを変えられると、また欲しくなるのがファン心理というものだ。

というわけで、僕の部屋にまた筒井作品が増えたのであった。

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巨大な女性

『蚤の夫婦』という言葉がある。

奥さんの方が旦那さんよりも大きい夫婦を指す言葉だ。

一般的に平均身長は男性の方が女性よりも10センチ以上高い。

男女の体格差が逆転すれば面白いことになるだろう。

女性の平均身長が男性の三倍ほどになれば、どんな社会になるだろう。

殴り合いになっても女性の方が圧勝してしまうから、女性が男性に手を上げることは社会的なタブーとされる。

男は女性を見上げて生活しているわけだから、総体的に自信を失ってしまうのではないだろうか?

それとも負けず嫌いを発揮して『女には負けない!』と、かなりのマッチョイズムを発揮する人も出てきそうだ。

そういえば、藤子F不二雄先生の異色短編集『気楽に殺ろうよ』の中に収録されている『やすらぎの館』という話に巨人症の女性が出てくる。

会社では社長として君臨し、家でも亭主関白で通っている主人公の男性が、その女性の前では幼児と化して、ひたすら甘えてしまうというのが、いささかショッキングだった。

確かその女性のいる施設は、“幼児返り”できるように、家具などが大きく作られていたはずだ。

この辺りのディティールがF先生ならではだなと思う。

もしも、女性が男性よりも巨大化したら、世の男たちは『男らしさ』という鎧を完全に脱ぎ捨てるのだろうか?

いや、現段階で自ら鎧を脱ぎ捨てている人間は結構いるなあ。

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『切れてるロールケーキ』更新情報!

みんなのかーぼーと心世界(ウルフル遠藤、なかたなおき)、この三人がお送りするネットラジオ『切れてるロールケーキ』の第11回を更新いたしました。

僕もスタッフとして参加しております。

今回は水炊きというトークライブの回顧からスタート。

その後、フリートークがいかに難しいかという話になっていきます。

『切れてるロールケーキ』、ぜひお聞き下さいませ!!!

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『はこいり娘』更新情報!

三輪氏との合作漫画ブログ『はこいり娘』を更新致しました!

ほっこり漫画『はこいり娘』更新致しました。テレビで流れていた野球を見て、父と室内野球をやることになったはこいり娘。楽しそうにボールを打っていますが……。 

アドレスはこちらです⇒『はこいり娘』

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自転車を盗まれた後に取る行動は?

この前、自転車を盗まれたか、撤去されたか、とにかくどこかへ行ってしまった。

乗り続けたこともあり、かなりボロボロで、ブレーキなんか片方しか効かず、そろそろ寿命だったのだが、それでもショックだった。

喉が渇いたのでふと立ち寄ったコンビニで、ドラゴンクエストのくじ引きをやっていた。

悪いことの後には良いことがあるはず……と、1回500円のくじ引きをやることにした。

すると下から二番目の商品だった。

外れというやつだ。

くそう、と思った。

こちとら自転車失っとんねん、と思った。

だから、もう一度だけクジを引くことにした。

すると……。

Photo_2

クッションが当たった。

『ラーの鏡』の次に良い商品である。

気をよくした僕は、ホームセンターへ出向いた。

広告の品と書かれた自転車は、通常よりも2000円ほど安く店頭に並んでいた。

新しい自転車を買い終えた僕は、買い換えるいいキッカケになったかなと少し晴れやかな気持ちになれた。

ちなみにこちらは最初のクジで当たったスライムベス君。日が経つにつれて愛着がわきつつある。

出現地方はラダトーム・ガライ地方。倒すと経験値2と4Gを獲得できる。

Photo_4

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『第1回みんなのかーぼー単独ライブ』のお知らせ

本日は、なんばにある味園ビルの白鯨というバーで『みんなのかーぼー』さんの、単独ライブがあります。

記念すべき第1回です。

僕もスタッフとして参加しております(チラシは三輪氏が描きました)

お近くの方はどうぞお気軽に起こし下さいませ。

開演は19時からです。

詳しくはこちら↓をご覧下さいませ。

http://hakugei.net/ 

どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

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毛髪の量とお笑いの腕に関する話

数ヶ月ぶりに実家に帰った。

母が僕のために創作落語の番組を録画してくれていた。

創作落語を書く僕に『参考になれば』と思ってくれたのかもしれない

感謝すべきことだ。

母とその番組を見ながら夕飯を取った。

番組には笑福亭仁智師匠が出演されていた。

仁智師匠の大好きな“野球”を題材にした創作落語だった。

僕は「なるほどなあ」と、その落語を鑑賞していたのだが、隣で母が「仁智さん、禿げはった」、「仁智さん、禿げはった」と独り言を繰り返すので、中々、集中しづらかった。

昔、生で若き日の仁智師匠を拝見したうちの母は、その頃のイメージがあるので「仁智さん、禿げはった」と呟かざるを得なかったのだろう。

どうでもいいけど『禿げはった』という言い回しは、気を使いながらもどこか失礼な感じがするので、嫌いではない。

僕が禿げた際にも、「あの人禿げはったらしいわ~」と、どうかひっそり言っていただきたい。

※仁智師匠の創作落語は、相変わらず面白く、大変参考になるものでした。

毛髪の量と落語の腕は全く比例しないということを、母にはきつく言っておきました。

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『インタビューwithキタイ花ん』更新情報!

若手インディーズライブ、キタイ花んに出演されている芸人さんへ、インタビューをやらせていただいております。

今回は『マドンナ』の石倉さん松浦さんにお話を聞かせてもらいました。

こちら⇒ インタビューwithキタイ花ん で、記事を公開しておりますので、興味がおありの方はぜひご覧下さいませ。

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『切れてるロールケーキ』更新情報!

みんなのかーぼーと心世界(ウルフル遠藤、なかたなおき)、この三人がお送りするネットラジオ『切れてるロールケーキ』の第9回を更新いたしました。

僕もスタッフとして参加しております。

今回は主に家族の話が中心となっております。

ウルフル遠藤が長原成樹さんに言われた印象的な一言とは?

『切れてるロールケーキ』、ぜひお聞き下さいませ!!!

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放屁考

周囲に人がいるとできない。それはオナラ。

密室ではしてはいけない。それはオナラ。

近くに顔面があると絶対にしてはいけない。それはオナラ。

そんなオナラは我慢したら、どうなるか?

体内を駆け巡り血液に吸収されるそうだ。

しかも毒素を含んでいるため、肝臓に負担をかけてしまうとか。

肌荒れ、吹き出物、糖尿病など、オナラを我慢するだけでそんな危険性まであるらしい。

違う見方をすれば、オナラというのは体内から独立したがっている息子のようなものだ。

オナラが入っている入れ物を母体と考えた場合、オナラは赤ちゃんになる。

臨月を迎え、新たに旅立とうとしている存在を『恥ずかしい』、『人に迷惑がかかる』、『うわー、この人、お尻からプッっていう音、奏でたやん』と思われたくないがために、その人間のエゴで「まあまあ、もうちょっと、いときいな。まだ終電まで時間あるがな」と、独立を認めない。

それはある種、自分の寂しさを優先して、わが子をニートにしてしまう、間違った母性と言えないだろうか?

ここまで書いてふと思った。

何をオナラごときで熱くなっているのだ、と。

オナラ万歳。

プウッ。

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『はこいり娘』更新情報!

三輪氏との合作漫画ブログ『はこいり娘』を更新致しました!

ひなまつりの日にどこかへ行ってしまったはこいり娘。ハッコを探す家族。おや? ひな人形の中に混ざっているのは……!?

アドレスはこちらです⇒『はこいり娘』

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力士の大群が帰ってくる

大国町に住みはじめて5年ほどが経った。

三月は大阪府立体育会館で、春場所が行われる。

常日頃、難波近辺をウロウロしている僕からすれば、この季節は少し胸が躍る。

というのもお相撲さんを色々な場所で見かけることができるからだ。

しかし、昨年は八百長問題などがあったので、春場所がなかった。

本場所の取りやめは、実に65年振りだとのころ。

しかし、今年は例年通り、春場所が開催される。

春場所が行われる15日間は、日曜日に難波の場外馬券場へ馬券を買いに行くと、まだ駆け出しのお相撲さんがいたりする。

小学校時代、小錦VS大乃国(現・芝田山親方)の『400キロ対決(正確にはもっと重かったような気もするが)』に熱狂した僕としては、やはりお相撲さんという存在自体が好きなのだ。

今年は何人の関取を目撃することができるだろうか。

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おいもさん、おかゆさんを考える

関西では『芋』のことを『お芋さん』、『おかゆ』のことを『おかゆさん』と呼んだりする。

他にも、『飴』のことを『飴ちゃん』と呼んだりする人も結構たくさんいる。

僕自身、そういう呼び方をしないのだが、誰が始めてどのように広まったのかを考えると興味深い。

ローソンの商品に『からあげくん』というのがある。

これなんか、このネーミングによって売り上げが倍増しただろうというくらい秀逸なネーミングセンスだなと思う。

今でこそ定着しているから普通に呼んでいるが、最初はさぞ違和感があったことだと思われる。

『くん』『ちゃん』にしただけで、かなり感じ方が変わるはずだ。

『からあげちゃん』になったら、やっぱり最初は名前を口にする時恥ずかしいだろう。

「すみません。からあげちゃんもらえますか?」

なんて僕はあまり言いたくない。

いっそのことなんでも『ちゃんづけ』で呼んでも面白い。

コンビニのレジに行き

「ええっと、肉まんちゃんとカレーマンちゃん、あとフライドチキンちゃんも下さい。コロッケちゃんも追加で」

なんていう人がいたら、浮くだろうけどなんか面白いし、どこか業界人のようなノリを感じる。

関係ないけど、チャン・ドンゴンにちゃんをつけたら、チャン・ドンゴンちゃんだ。チャン河合にちゃんをつけたら、チャン河合ちゃんだ。

『ドンゴン』と『河合』がチャンにはさまれて、ちょっと切ない。

チャンチャン♪

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髪切って痔、固まる

半年近く切っていなかった髪を切りに理髪店へ向かった。

かつての井川慶のように伸びまくった髪を切ってもらって、すっきりした。

散髪後、鏡を見て思った。

この髪型、蓮舫やん!

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